研究成果 発表 - 第48回 日本生体医工学会大会


 4月23日(木)〜25日(土) タワーホール船堀(東京都江戸川区) で開催された 「第48回 日本生体医工学会大会(旧:日本エム・イー学会)」 における オーガナイズド セッション、ポスターセッションにて、下記の研究成果を発表しました。
オーガナイズドセッション
「早期診断とリハビリでAD は予防できるか」
  オーガナイザー:
武者利光 (株式会社 脳機能研究所 社長)
  座長:
小杉幸夫 (東京工業大学大学院 総合理工学研究科)
工藤千秋 (東京脳脊髄研究所所長・くどうちあき脳神経外科クリニック院長)
「認知症早期発見のためのバイオマーカー」
  浦上克哉 (鳥取大学医学部 保健学科生体制御学)
「脳電位解析によるニューロン機能低下度測定法」
  武者利光 (株式会社 脳機能研究所)、他
「アートセラピー(臨床美術)の実践」
  大城泰造 (東北福祉大学 感性福祉研究所)、他
「アート・セラピーの臨床効果の検証」
  木村伸 (木村クリニック)、他
「動物型ロボットを用いた心のケア」
  和田一義 (首都大学東京 システムデザイン研究科)、他
ポスターセッション
「Neuronal Abnormality Topography 解析によるMCI 患者とうつ病患者の識別」
  松崎晴康 (株式会社 脳機能研究所)、他
「脳電位パワーゆらぎとニューロン機能異常」
  田中美枝子 (株式会社 脳機能研究所)、他
「脳波解析による脳内神経における生体信号伝搬ダイナミクスの推定」
  上田泰士 (東京工業大学 情報理工学研究科情報環境学専攻)、他